弁護士として参加の意向を伝える
申請を受け取ったあと、公開されている登録情報を人が確認してからご連絡します。事務所のメールドメインだけでは、資格の証明にはなりません。
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確認済みの弁護士ができること
- 編集担当が出典を確認したうえで、一般的な法教育の記事や判例の解説を公開できます。
- 公開プロフィールに確認バッジと資格のある法域を表示できます。
確認済みの弁護士にできないこと
- 参加者の氏名、メールアドレス、電話番号、住所、登録内容を見ること。
- 名簿を書き出すこと。書き出し用の機能はなく、運営が名簿を売ったり渡したりすることもありません。